2018年07月24日

武器紹介:メインアーム編part2

お疲れ様です、駆け出しサバゲーマー、オルカです。先日、公開した記事が思ってたより、かなりたくさんの方に見て頂けていて感動しております!!(正直、閲覧数4とかでも泣かないくらいの覚悟でした(;´∀`) あんなメーカーのカタログと大差無いようなノーマル銃を載せたというのに…)

そんなこんなで見て頂いた方々、ありがとうございますm(__)m
感謝しつつ張り切って本題へと参ります。

今回も前回に引き続き「武器紹介:メインアーム編」となっております( ´∀`)

現在、我が家には合計4丁の長物があるのですが私が普段、使っているメインアームは主に2丁です。1丁目は前回紹介させて頂いたG36C,そして今回は残るもう1丁の紹介となります。

前置きが長くなりましたが、こちらが自分のもう1丁のメインアームです!!



H&K UMP45!!

G36としたら少しマイナーかなと…

この銃も前回のG36Cと同じく実銃はドイツのH&K社の物になります。
ざっくりと説明するとMP5の派生モデルでMP5としたら精度は落ちますが45口径なので威力は高め。更にこいつからの派生として9mm弾仕様のUMP9、40s&w弾を使うUMP40などが実銃ではあるようです。
(撮影時、この銃はマガジン入れないと雰囲気出ない!!と思い弾抜きを行ってから入れようとしたところ思ったより多く残ってて少し損した気分に…(´д`|||))
それにしてもやっぱりドイツの銃というのは良いですよね~(*´ω`*)
血が騒ぐ感じがしますね!!(ドイツ人の血が流れているかどうかは別として)



(流れとして必要そうなので貼りはしましたがあまり原作よく知りません…(^_^;))




UMPのエアガンはメジャーな所ではS&T、ARESなどから発売されています(国内ではあまり聞かないですね)
自分が所持しているのはARESの物となっております。
雑誌とかで見ていると何やらクラウンモデルから出るような感じではありますね。個人的にはクラウンモデルにはあんまり電動のイメージが無いのですが…(^_^;)

ざっくりと色々な紹介記事を読んだところ
・s&t 外装はaresと比べたら軽く、質感は少し安 っぽいけど値段は安いし性能もそこそこ、 コスパとしては良い感じ

・ares s&tとしたら値段が張るけど質感しっかりし てて刻印とかもちゃんとしてある。

といったところ

発展途上でお財布が財政難な自分としましては、s&tの値段が安く性能もそこまで悪くないというのはかなり魅力的ではありましたが少し奮発してARESのを購入致しました。

サバゲーをするにあたって銃というのは勿論軽いに越したことは無いのですが(ある程度の剛性はある前提で)自分としては「銃を持っている」という気分を味わえる適度な重さ=2.5キロ~3キロちょいがしっくり来るんですよね(それ以上は筋力ステータス皆無の自分には到底無理)

なんかARESの最新のUMPは電子制御が組み込まれ、2点バーストも出来るそうなのですがこちらはその前の型なので不可能なのですが…

このARES UMP結構人気らしくA○azonとかでも売っておらず、またもや中古品になります。(まぁ、我が家の銃は基本的にはほとんどが中古なのですが…)
ヤ○オクでの入手だったのですがショップカスタム品らしく当たり外れに怯えながら買ったのですがきちんとした物だったので良かったです(^_^;)
初速は大体93~94くらい
弾道も素直です( ´∀`)
後、テイクダウンも簡単に行えるというのもセールスポイント
(自分は以前、フィールドで他の方に見せようと行った所、戻すのに苦労し約2ゲームの間セーフティで格闘することになったので恐らく今後行うことは無いでしょう…)

マガジンはスプリング2本、多段を1本所持しています。多段については所持こそしているのですが基本的にはスプリングしか使いません。

画像左がスプリング、右が多段になります。この多段のダミーカート塗装の安っぽさがどうも気になる…

以上が大体のUMP45紹介になります。

レビュー…?特には…
あっ!!マガジンは自重で…(´ε(○=(゚∀゚ )

失礼しましたm(__)m
相も変わらずグダグダな長文になりましたが今回はここまで

次回からサイドアーム紹介になります

長文にも関わらず読んで頂きありがとうございましたm(__)m
では、また次回!!







  


2018年07月23日

武器紹介:メインアーム編part1

先程、挨拶をさせて頂いたばかりですが早速、第1回の更新でございます(*´∀`)♪
今回からしばらく手持ちの銃の紹介の予定です。
では記念すべきトップバッターはこちら!!


H&K G36C!!
自分が手に入れた電動ガン第1号です。やはりドイツ銃好きとしてはG36系統は外せないところですね!!(資金に余裕があればG36KとかSL8とか凄く欲しいんですが…)
当時はMP5と、どっちを買うか迷っていたのでその内MP5も欲しいところではあります。

割りとメジャーなのでよくフィールドでも見かける銃ですね。実銃は樹脂の関係でかなり熱を持つと言われていますね。

(画像はイメージです)

何の変哲も無い、マルイのスタンダードです。特に内部を弄ってあるわけでも無いです(;´∀`)
強いてノーマルと違うところを探すならサイドレールとグリップカバーが付いてるぐらいかと…
この銃は中古で入手したんですが入手した時には既に両方付いてました。

たまに語呂合わせで割りとキツめのアダ名で呼ばれるこのG36C君ですが剛性も高く扱いやすい優等生です!!サバゲーにハマってからというもの銃がドンドン×2増えて行きますがそれでも未だにバリバリの現役です。初めたての頃はバッテリーが入れやすいってのが凄く重要でした(^^;

初速は現在大体86~89くらい。弾道もなかなかに安定してます。マガジンは純正スプリングも2本持っているのですが基本的には画像の社外品のスプリング100連マガジンです。
基本的に自分のメインはこのG36Cと次回紹介予定の銃となっております。
今回はここまで

次回はもう一本のメインアームの紹介になります。

  


2018年07月23日

初めましてm(__)m

どうも、サバゲーマーの皆様、はじめまして。
ORCAと申します。(以後は読みやすいようカタカナ表記でオルカとさせて頂きます。)

サバゲーは初めて間もなく現在、サバゲー歴半年未満のピカピカ…とまではいかない若干、メッキの剥がれたルーキーでございます。

他のブロガーの方々のようなカスタム技術などタメになる記事はもちろん書けませんので基本的には「この銃を手に入れました!!」「この銃良くないですか?」みたいなグダグダなノリになってはしまうのですが、どうぞよろしくお願い致しますm(__)m  


Posted by ORCA at 22:12Comments(0)